おうちで天文の月刊星ナビ7月号のギャラリーに惑星状星雲を掲載して頂きました。
今回はというか、今回もですが、銀河と惑星状星雲の2作品を送っていたのですが、
掲載となったのはAbell33 惑星状星雲でした。
私としては銀河の方に力を入れていたのですが、珍しい惑星状星雲の方が、選者の目に
留まったようです。

これは、緊急事態宣言が出される前の3月中旬に、長野に遠征して撮影することができた対象です。

コメントに 「スパイダーのある反射系で撮るとカッコイイですね」と書かれており、
これまた珍しいコメントで驚きました。
確かにその通りなのですが、カッコイイと評価して頂き、
写真のカッコ良さについて考えるきっかけとなったようです。

投稿した写真を掲載します。

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