梅雨の最中、RAT-47が届きました。
テーマは「人生」。
自らの半世紀を超える人生を振り返りながら、聖書の存在を考えてみました。
聖書を律法の書、道徳の教科書、生き方のテキストとして読んでいた時代から、
福音の書、喜びの知らせ、希望の光として読むことができるようになってから、
生きることが楽になったように感じます。

人間同士の衝突も、背後におられる神様が、
最善に変えて下さることを信じていこうと思う。

さて、次回のRATのテーマは「名前」。
星の名前、星座の名前、星雲の名前等、宇宙には名前が溢れています。
メジャーな名前の星雲からマイナーな名前の星雲まで色々ありますが、
その中で、何を選びますかね。
楽しみながら、考えてみます。


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