きりん座の銀河は、二つの大きな渦巻銀河 NGC2403とIC342が良く知られていますが、
今回はIC342の方を撮影しました。
10月末から天候が安定して、晩秋らしい透明度の良い星空となり撮影が進んでいます。
撮影対象を二晩かけてじっくりと撮影することができました。
しかし、PCが古くCCDカメラとの接続にトラブルが生じ苦労しました。
撮影後、このPCは使用できなくなったので、最後に良い働きをしてくれたことを
覚えておきたいと思います。
撮影した画像はすべて使用することができています。
期待していたよりも、大きく鮮やかな写りとなり、しかもHⅡ領域が多く美しい銀河であることに驚いています。

撮影日時: 2025年10月29日 0時11分~、 11月14日
撮影場所: 長野県阿智村伍和 星見小屋
Orion 250mm with Paracorr2
SX-814 (-20d)
L: 240s x 58
R:180s x 26, 180s x 20, 180s x 26 (2bin)
EM-200 Temma3 Lodestar x2
今回はIC342の方を撮影しました。
10月末から天候が安定して、晩秋らしい透明度の良い星空となり撮影が進んでいます。
撮影対象を二晩かけてじっくりと撮影することができました。
しかし、PCが古くCCDカメラとの接続にトラブルが生じ苦労しました。
撮影後、このPCは使用できなくなったので、最後に良い働きをしてくれたことを
覚えておきたいと思います。
撮影した画像はすべて使用することができています。
期待していたよりも、大きく鮮やかな写りとなり、しかもHⅡ領域が多く美しい銀河であることに驚いています。

撮影日時: 2025年10月29日 0時11分~、 11月14日
撮影場所: 長野県阿智村伍和 星見小屋
Orion 250mm with Paracorr2
SX-814 (-20d)
L: 240s x 58
R:180s x 26, 180s x 20, 180s x 26 (2bin)
EM-200 Temma3 Lodestar x2
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